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ウィチョル その後

"huichol"



ウィチョル族ってメキシコの山岳民族がいるんだって。




アステカの流れをくむ民族らしい。






なんで興味持ったかというと




藤崎の光源社で羽根のワンドっぽいのが飾ってあるのをたまたま見つけて、



羽根を見せてくださいとお店の方にお願いしたとこれからすべては始まりました。





「コレ全部セットなんです」




羽根2本、ウィチョルのお守り的なもの1本、マラカスみたいなの1本、あと棒に指輪サイズのわっかがついたもの1本。





占いの道具だそうな。




でも、ずいぶん長いこと飾ってあったから、ひとつひとつ何に使うかは忘れた、と言われました。





この時は見るだけにしたのですが




やっぱり気になる。




なぜかきのうの満月にお家にお迎えしました。





どう使うかさっぱりわからない。





羽根をはじめて持ったときのインスピレーションは、"ヒーリング"。




え~ ヒーリングに使うの??




やっぱりわからない。





で、羽根とお守りのようなものを何気なく飾ってみたら、




"左右対象"




門みたい。





あちらとこちらを繋ぐのか!?




儀式ってそのためにやるよね。




ウィチョルの人たちは、"ペヨーテ"を使うんだけど




あちらとこちらを繋ぐために使うとか聞いたような。




定かな記憶ではないけど。







でも、



そもそもなんで"ウィチョル族"につながったのだろうか。




突然 降って湧いたように。






ウィチョル族のお守りのようなものって糸を菱形とかにまいてつくってるみたい。




"糸"つながりなのかな~。



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【2015/11/27 22:44 】
宇宙 | コメント(0)
火の神

何をどこまで書いたか忘れてしまうくらい



糸を紡いだり染めたり



干し柿をつくったり大豆収穫し脱穀&選別・・・・・・




鉄火味噌もつくった。



その合間にライアーひいたり




そんな日々。






で、ブログでご報告してなかったf^_^;



ごめんなさい。






女神ウルラのWSで、みんながたしかお願い事をした火の女神のキャンドル。



お願い事したんだっけ??



その内容覚えてないよ。



ま、いいや。





燃え尽きるまで見届ける、"火の番"のお役目をいただいたのです。





ウルラWSが9/20あたりだっけ?




約2ヶ月かかり、たぶん11/21に燃え尽きたのを見届けました。




つい最近のことさえ"たぶん"なのです。




その前後 とっても濃い時間を過ごしていたので




もういろいろありすぎて覚えてない。








燃え尽きた日はちょうど鉄火味噌をつくっていて




ガスレンジの前にキャンドルおいて




あ~ "火の神さま"だなと思ったんだよね。






沖縄市で神棚とかのグッズが売っているお店の窓ガラスに



"火の神 一式あります"



そんなチラシをみたときは衝撃でした。





(゜∇゜)




何それ~。




そこから調べたんです。




そして、家のキッチンのどこかに



火の神さまのためのスペースをつくりたいなと思いました。




そのときは。





案の定、すぐ忘れました。






それを鉄火味噌つくりながら火の女神キャンドルをともしたら思い出した。




まさにスペースつくりたいなと思った場所にキャンドルはすっぽりおさまっていました。





台所ってやっぱり聖なる場所なんだと思います。




いまでこそガスレンジひねれば火がつくけど



きっとむかしむかしは火をおこした場所なのですよね。







そして、食べ物をつくるっていのちを続けていくための根源的なことですよね。




たぶん、私の中で一番大事にしている価値観なんだろうなと薄々わかっている。




でも一番苦手でできないのもソコ。




きっと一生向き合うんだろうな。







私には、いのちに直結する"根源"を感じた、火の番の時間でした。




貴重な体験をありがとうございました。





【2015/11/27 22:23 】
レムリア物語 | コメント(0)
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