スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:-- 】
スポンサー広告
ライアーとレムリアンヒーリング(R)その2
ライアーとレムリアンヒーリング(R)


その1からの続きです。




次にライアーに出会ったのは長野の安曇野。



上高地で住み込みバイトをしていた頃の話です。



お休みの日に安曇野に遊びに行った時のこと。



たまたま見つけたチラシ。



それには"宇宙の竪琴"と書いてありました。



安曇野にライアーをつくっている人がいたのです。



"ワーム8"。いまもあるのかな。



別な時にこのワーム8さんのライアーが飾ってあるのを見て、音をきいてないのにライアーと呼ばれているそのものが素敵すぎて憧れました。






一方で、去年の5月。


ある日突然にひらめいたかのようにレムリアンヒーリング(R)を学びたいと思いました。



"レムリアの森の音楽会"ぶりのレムリア。


それまで一切レムリアンヒーリング(R)には触れず・・・・




6月に横浜での認定講座を申し込みし、たぶんあの時は1週間近く横浜に滞在しました。



タイミングよく、その間にも"レムリアの森の音楽会"が開催されるということだったので参加しました。



そこでまたみやたよしたけさんのライアー登場。



明治神宮の奥の芝生でした。


ライアーの音とミカ・ヨフィエルさんのレムリアンヒーリング(R)



よかったですね~。



この時みやたさんにライアーはどこでどうやって買うのかを色々聞いた記憶があります。



私いつかライアー買うのかな~。



ぼんやりと遠い先のことに思えました。





"レムリアの森の音楽会"の次の日から2日間、レムリアンヒーリング(R)の認定講座を受講し、レムリアンヒーラーになりました。





この時点ではまだはっきりライアーとレムリアンヒーリング(R)は結びついてはいません。



でも



レムリアンヒーリング(R)を学んだときに


"トーニング"というモノに出会いました。



レムリアンヒーリング(R)ではヒーリングをするときに"声"を使うこともあります。



ヒーリングサウンド。



それはその人だけのオリジナルサウンドです。




"声"を使う→"音"




何かの誘導瞑想の時に、



私は"声"を使って建物をたてていました。



そういう映像なのか記憶の一部なのか・・・・・




それがヒントとなったのか



"声"や"音"への探求が始まるのです。




つづく
関連記事
スポンサーサイト
【2013/11/21 21:04 】
| コメント(0)
<<チャンスがあるなら | ホーム | ライアーとレムリアンヒーリング(R) その1>>
コメント
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する

| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。