得意なことと不得意なこと
レムリアンヒーリング(R)に出会うまでは、ヒーリング的なことにまったく興味がなく



ヒーリングに限らずセッションを受けることは好きじゃなかったです。




というかセッションを受ける意味がわかりませんでした。



何かしらの問題が起きたり悩んだりした時に、なんで人に聞くのかわからなかった。



そういう習慣がなかったんですね。



自分でわかるでしょ!!と思っていました。



つまり、最終的には自分が決めることを、なぜ他人にゆだねるのか







結局自分で決めるならわざわざ他の人にきかなくていいじゃん!!




そう思って生きてきたのです。



いまでも基本スタンスは変わらないかも。



あんまりセッションも受けたりしないかな。



遊びの気持ち半分で昔よりは受けてみることが多くなったけど。




ただし、受けたところであんまりピンとこないことが多い。



ライアーを除く。




カラーセラピーとか、言葉でいくらこうでこうで・・・・と言われてもやり取りしてもイマイチしっくりこない。



大事な部分が腑に落ちないというか。




マインドを使ったり、人と人が言葉でやり取りする形はあんまり得意じゃないのかもという自覚がだんだん出てきました。




ヒーリングライアーに出会って特にそう思います。



音はラクだね~。



感覚や感情をダイレクトに表現できる。



感覚⇒言葉⇒伝える



その"言葉"の部分の変換がいらない。




ヒーリングも言葉にできない感覚的なことをうまくカバーしてくれている感じがする。



レムリアンヒーリング(R)以外はわからないけれど。




ライアーにしてもヒーリングにしても、言葉じゃなくマインドを使わずに感じるまま受け取れるのがいい。



どういう意味があるのか理解しなくてもよく、ただあるがままに。





やりながら得意なことや不得意なことにだんだん気づいてゆくんだなと思いました。






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【2014/01/27 11:52 】
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