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静けさと音と
おととい 福島でのライアー制作ワークショップ最終日。


ライアーのオーナーさんも参加して”ミニ癒しの音”のワークでした。


生まれたばかりのライアーたち、そしてハワイなどのワークショップで生まれたライアーなどなど


ようやく会えた~!!そんな感覚。



ほんのちょっとの時間だったり、たった1回のヒーリング体験だったり・・・・・


なのだけど、そこからあらたなご縁が生まれていって、そしてつながっていく。


ライアーとのご縁はこうやってつながっていくのだね。


まるでいのちをつないでいくかのよう。


私もティラルライアーをつくって約8ヶ月だけど、それを体験させていただいた時間だったと思います。

s-2013冬至・2014春分 沖縄 など 067


会場に到着してすぐミニ癒しの音が始まりました。


こういう音のワークって実は初!?


音の世界ってなんかすご~く深いなと思いました。



静けさを感じた後に楽器をならして、最後また静けさを感じる。


あ~、そうか。静けさと音が聴こえる世界は2つで1つなんだ。


むしろ静けさという世界の中に音が聴こえる世界があるのだろうか。


そんなふうにさえ感じられた。



静けさを感じているとき  それは”いま ここにある”  bening ということ。 


同じように音を奏でている時も ”いま ここにある”



そうそう。ソレ!!


私もそこを伝えたい。


曲をひくのではなく音を奏でる


ヒーリングライアーを奏でることで伝えたい1つは、” いま ここにある” こと。




木の楽器をならしたり、メタルの楽器をならしたり楽しかったー!!

見たことない楽器をみるとならしたくなるー。まるで子供です。



最後に、真ん中でタオライアーを5人がひいて、ほかの人はそのまわりをタオの音に合わせて声を出しながらまわる。


木の楽器から始まり、メタル楽器、そしてタオ。


私は真ん中でタオを奏でました。


5台のタオだけでもすごく心地いい波。



トーニングが始まると、自然と声が出てきた。


タオのバイブレーションと、トーニングの音が重なって、まるで異空間。


たくさんの声に囲まれたバイブレーションってやっぱりなつかしい。


なんだろうね。この感覚は。



楽器を扱っていると楽器がないと音が出せないって思ってしまうけど、


最後はやっぱり自分の声なんだと思います。


自分の声って最大の癒しなんじゃないかと思うくらい、声ってすごいんだよね。





ホントあっという間の時間でした。

美幸さんやレーマンさんに再会できて嬉しかったけど、ちょっと名残惜しい感じ。



そうそう、東北にティラルライアー家族が増えました!!

仙台にもう1人、山形と石巻に1人ずつ。4台もある~。


タオも東北にたくさん増えたし、これから光を届ける人たちがたくさん飛び回りますよ~




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【2014/06/12 10:36 】
ヒーリングライアー | コメント(0)
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