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ちょっとしたひらめき
レムリアンヒーリング(R)マスターコース2日めが終了しました。



あっという間に2日終わってしまった。




レムリアの話やレムリアンヒーリング(R)に浸っています。





今日のコース中にふとひらめいたことをメモ程度に書き残しておきます。






レムリアの世界は高度な精神性を持っていて完全に調和した世界でした。



そこから進化するために"分離"を経験することを選んだ。



それが今で、これからはまたワンネスに向かおうとしている。




レムリアに関することにふれてる人は何度も聞いた話だと思います。





この話をあらためて聞いた時に、ふと思い浮かんだことがあります。




ライアーを通してシュタイナー教育のことを断片的少しずつ話を聞く機会があり、以前こんなことを聞きました。




子どもたちが9歳まではレミソラシの5音階を聴かせるのだそうです。



9歳というのは内(自分)と外の世界が別れる時。



つまり自分を客観視できるようになる。







そう。この9歳の話を思い出した。




私たちは自分の人生の中で"分離"を経験しているではないですか。





それがいまインターネットやSNSで"つながる"ことをやっていて



それって"ワンネス"を目指しているということ!?




ということは、自分の一生を通じて、完全調和⇒分離⇒ワンネスのレムリアの世界観を体験していってるんじゃない!?





わぉ。シュタイナーってスゴ~イ!(←ソコ!?)





感覚として、そんなふうにつながったって話でした。





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【2014/12/01 00:09 】
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