コズミックヘンプで染める!









関東滞在最終日。

冨田さんの麻炭(コズミックヘンプ)染めWSへ行ってきました。




どんなものができあがるのか想像つかない!


それが面白そうって思って。



いや~。めっちゃ面白い世界でした。






コズミックヘンプは麻炭にEM菌がまざってるものです。


染め上がったものを身につけたらきっと心地好いのだろうな~。


そんな想像がつくんだけど、さらにパワフルよね。きっと。麻炭だからね~。





今日は靴下と持っていた大麻糸を染めることに。


コズミックヘンプは人のエネルギーで染まるのだそうな。



どれだけ手をかけてあげるかがポイント。


じっくりじっくり時間をかけて布と向き合う。



できあがった時に痛感しました。


染め⇒媒染⇒染め⇒媒染⇒染め    それぞれ15分ずつ。




ずっと布をさわってる状態のところを


靴下と大麻糸 交互にさわって染めてという感じになり・・・・・・・



大麻糸は色がほとんど入らなかった。


靴下もたぶん本来はもっと色入るよな~。


どっちつかずの状態。


まぁ それもひとつの学び。


大麻糸はね、じっくり時間をかけて何度も重ね染めしたら染まると思います。



やってみてのカン。


だから明日リトライしてみるよ。





ヘンプマスクとかきめが細かいほど色がなかなか入らないんだよね。


麻は"出す"イメージ。


吸着させて排出する、みたいに。



だからじっくり時間をかけて糸だけ染めてみたい。


そもそも、コズミックヘンプは麻炭だし、糸は大麻の植物からできてて、原料は同じなんだよね。


仲良くしたら染まる!!



そうゆうことだ。



糸は、布になったものよりもさらに植物に近い状態。


なら、糸をなだめるところからやってみたらいいよね。



大麻糸に話しかけながら地入れして。



茜染めみたいに煮出して染料を出すものは、温度で染まっていく。


コズミックヘンプは常温だから人のエネルギーで染まるんだって。





さらに応用編。


レムリア的に。


ここにフォトンエネルギーを使ったらよいのでは!?


布に染料をもみこみながら染めていくときに、プラナ呼吸+フォトンを取り入れる呼吸しながら作業をする。


そのフォトンエネルギーに意図を持たせたら、より染まりやすくなるかもよ。


よりエネルギーの高い布になるかも。


やってみよう☆



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【2014/12/02 19:30 】
手しごと | コメント(0)
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