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星を奏でる日
カシオペイアで郡山ライアーの会でした。



2ヶ月ぶりの参加。





今日は始めから曲登場。



シサスクという方の楽譜を使いました。



『カペラーベツレヘムの星』



「きよしこの夜」をイ長調にしたもの。




ミファ#ミド# ミファミド# シシソ# ララミ・・・・・・



さわってる音で。




私、楽譜読めないからこういうふうにしか表現できないの。。。。。




イ長調だとなんかよりキラキラした感じになる。



ライアーの音色がすごく合う!!





#は外に広がる感じ、♭は内にあたたかく包む感じ



そんな話になった。





シサスクさんの曲をもう1つやったけど、星をテーマにしてるみたい。



ピアノ用の楽譜なんだけどライアーに合うんだよね~。





星つながりで、千葉さんが宮沢賢治の「星めぐりの歌」をライアーでひいたのを聴いてた。



いいな~と思うのは12月だからかな。




季節ごとに体に必要な音ってあるみたい。





この前横浜に滞在していた時に、ゲストハウスの屋上からみた星はキレイだったな。




冬は星がより輝いて見えるよね。





そこをライアーの音色で味わう。







今日ちらっと話が出たのが



タオのレミラシの音は"レムリア"だって。



ほほ~。(゜∇゜)



太古の記憶を思い出す、みたいな。





ん~やっぱりねと確信。




マスターコースでレムリアの話を聞いて思ってたこと



レムリアの"調和"とか"分離"とか"ワンネス"の世界観



それを3次元の世界にわかりやすく翻訳してくれたのがシュタイナーなのでは!?




シュタイナーのこともごくわずかしか知らないけど。



しかもシュタイナーの言ってることの大部分はよくわかんない・・・・・。




でも、ライアーを奏でるという音を通した"体験"として実感できるんだよね。




カシオペイアの千葉さんと那須からいらっしゃるS先生の解説があるから気づけるんだけど。





ここ何ヶ月かライアーを通してかいつまんで聞いてたシュタイナーの理論的なことと、レムリアンヒーリングで話される"レムリア"の世界観が合致した。



あくまで私の感覚で、ですよ。





今日は仲正雄さんの楽譜を購入!ライアー用楽譜です。



ちょっとひいてみよう。



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【2014/12/04 23:05 】
ライアー | コメント(0)
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