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忘れてたキオク
そういえば冬至の日に。



19年に一度の朔旦冬至とよばれる日。





たまに目を通しているあるブログに『埴生の宿』という曲が出てきた。





昔から好きな曲。



「ビルマの竪琴」のイメージもある。







ゆと森倶楽部の暖炉ライブに出た時のこと。



私がAさんからコロイライアーを借りて1週間練習したのちデビューしたあのライブです。



ライアーを買うことを決意したのはこの時だね。





暖炉ライブでAさんが『埴生の宿』をひいているのを横できいていた時に、



それがライアーの音だったからなのか、とてつもなく懐かしい気持ちになったのを覚えている。




練習の時はいくら聴いてても何とも思わなくて



ライブの時のあの瞬間。



なぜだか不思議な場所につれていかれた気分だった。




Aさんの奏でるザーレムはすごく懐かしいバイブレーションだった。







冬至の日に『埴生の宿』のことを目にして



そんな暖炉ライブの出来事を思い出した。





遠い故郷を思い出すかのよう。




忘れてた何かを思い出す




そんなバイブレーションが『埴生の宿』にはある。



私はね。





冬至のタイミングでアクセスするんだから、私にはきっと大事な何かなんだろうね。






『埴生の宿』をちゃんとライアーでひいてみたい。



仲さんの楽譜に載ってないかなー。






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【2014/12/25 23:49 】
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