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自然とともに生きること
12日に白河へ行きました。



マシマタケシさんの"いのちと背中で描く"ワークショップに参加しました。




ペアになった人と、おしりから頭まで背中同士をピッタリくっつけて、そのまま10分リラックス、



そのあと10分間で感じた相手のことを絵に描く。





そんな感じのことをペアをかえて3回やったので、3人の方とワークをさせていただきました。




3人ともほぼ初対面。


顔を知っててもちゃんと話したことなかったり。





それなのに、3人から同じことを言われました。





自然の中にいて



自然とともに生きている感じ




(゜∇゜)



緑の木や草などの色を絵に描いてくれたりして




そんな状況を本人は、



あ~、そうなんだなーとちょっと第三者的に見てました。






私にとってそれは核心なんだと思います。




わかってるけどあらためて言われて



あー、やっぱりって。







5年くらい前に初めて中国植林ツアーに参加して、内モンゴルの沙漠に木を植えた。



人生で初めて木を植えた。





それは感じたことのないよろこびしかなくて




自然とともに生きたいんだっていう、とめどなくあふれてくる自分の気持ちを知った。






当時、会社をやめて植林に行ったのでこれからどうしようかとか色々考えた時期でもあったし



これがやりたいとか夢があったわけでもなかった。





でも、体の奥底からあふれてくる、自然とともに生きたいんだという気持ち。




それがあまりにも大きくて鮮明で




いまでも私の中に変わらずに流れ続けている。








ちょっと前に瞑想しながらハイアーセルフだったかソウルカラーだったかに聞いてみたことがある。




最初に何を質問したかは忘れた。




でも、植林に行くことと、色んな場所でライアーをひいて歩くことは同じだよって言われた。




地球とつながること




その役割は同じだって。





これからもずっと木とともに生きてゆくんだね。




なんだか嬉しくなった。





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【2015/01/15 20:39 】
レムリア物語 | コメント(0)
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