ガイアシンフォニー
きのう 仙台で地球交響曲第8番の完成披露試写会(?)があってみにいってきました。


沖縄の旅から帰ってきて2日後のこの上映会。



つながっているんですね~。




春分にユライの「いのちのしま」を踊ってのそこで感じたことや得たモノ



第8番の映画をみて感じたことは同じでした。




うまく言葉で表現できないのだけど、



私たちは自然や宇宙とつながっているんだよね。


それをどこか忘れてしまっていて、



でも これから生きていくのに、その感覚を呼び起こさなければいけない



そんなタイミングなのかもしれませんね。






第8番の出演者の中に、ヴァイオリンをつくっている方が登場します。



「樹の精霊の声を聴く」


そんなテーマ。




ティラルライアーをつくった時のことを思い出していました。




こんなステキな言葉が出てきました。


”私が森にいた時、木陰でもって人を憩わせ、今はヴァイオリンとなって歌って人を喜ばせる”





ライアーも同じだね。


木は形を変えて いまも生きている。


ともにうたっている。




この木のいのちを 生かしてあげないとね!



そんなことを思いました。






そして、 いま出会いたいライアー(竪琴)があって


あ~ やっぱり沖縄の木とともにうたいたいな~と思うのでした。





s-2015沖縄 242




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【2015/03/30 00:42 】
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