らせんのうごき

玉川村の"ゆめみの里・森の風学園"に、郡山ライアーの会で演奏に行きました。



ライアー演奏をすることしか聞いてなくて



どうやら講演会があるらしいと。




講演会・・・・・めんどうだなぁf^_^;





はじめはそう思いましたが




『胎生学』



はじめて知る世界。





宿ったいのちが誕生するまでの話なんですね。





わぁ なんかすごく神秘的。






胎児は12星座それぞれに対応する動きをして、それによって身体がつくられていってるんだって。




その動きをオイリュトミストの方が演じてくださったり。






"らせん"の話がすごく印象的でした。




臓器はらせん状に回転しながらそのふさわしい場所におさまっていくんだそうな。




なんかスゴイ(゜∇゜)




らせんの動きは宇宙につながっているよね。





らせんの回転はその響きとして臓器に記憶されてるんじゃないかと



そんなことをふと思いました。










"霊的萌芽"。




生まれる前に天使たちなど霊的世界のモノたちと作り出すのだそうです。






コレって要は"ブループリント"とよんでるものをさすと思われます。





そうなんです。



今日聞いてた胎生学のお話は、



実はブループリントとかそのへんの話しとかぶるんです。





なんだろう。



レムリアンヒーリング(R)を通じて聞いていた、ブループリントとかハイアーセルフとか



結局言ってることは同じなんだな~と。




ヒーリングで聞いてる話は、西洋的発想が根底にあって、受け入れられるようでどこか入ってこない部分があるような気がする。





今日の胎生学からの話はスーッと入ってきた。




感覚的にわかりやすいのかな。私には。







らせん状のうごき




宇宙へつながる道!?




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【2015/05/10 22:54 】
宇宙 | コメント(0)
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