夜と朝の間
s-画像 217



夜から朝にかわる時間



そのフレーズをきいて思い出すのはこの写真の景色。





郡山ライアーの会に参加するときはかなり早起きで


必然的にこの時間に出くわします。




なんだかとても神秘的で わくわくする


そんな印象をもっている時間。







先日のポールワグナーさんのインディアンフルートWS。



夜から朝にかわる時間に



毎朝1分でいいからフルートをふいてください。



そうすることでフルートがますます近くなる





そんなことを教えてくださいまいた。





毎朝1分でいいから


それは2音でいいともおっしゃってました。




息をいれて2つの音をふく。


そうすることで音と音の間にある静けさを聴くことができるんだって。






あ~ やっぱり静けさを「聴く」んだな~って思いました。


ライアーも同じだ~。




「聴く」は、きっと音の存在を感じる原点なのだね。







そうそう


インディアンフルートは一晩中眠っているから


朝袋から出す時に 「おはよう」ってこえかけてあげてね!


s-ドリームキャッチャー 004






フルートは袋に入れておくことも重要だと聞きました。



そっか~、まずは寝袋をつくってあげないと。






なるべく 夜から朝にかわる時間にmyフルートふいてあげよう。



s-ドリームキャッチャー




買ったときからわかってたけど


いわゆるインディアンフルートとはちょっと違う形の子



なんとなく 扱いも難しくて 


いまいち扱えてないのだけど・・・・・・




きっと時間をかけて木と フルートと 仲良くなるのだね。


すでに 4年くらいたってるけど。(#^.^#)




太陽のフルートって気がしてる!




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【2015/11/02 10:46 】
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