スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:-- 】
スポンサー広告
ウィチョル その後

"huichol"



ウィチョル族ってメキシコの山岳民族がいるんだって。




アステカの流れをくむ民族らしい。






なんで興味持ったかというと




藤崎の光源社で羽根のワンドっぽいのが飾ってあるのをたまたま見つけて、



羽根を見せてくださいとお店の方にお願いしたとこれからすべては始まりました。





「コレ全部セットなんです」




羽根2本、ウィチョルのお守り的なもの1本、マラカスみたいなの1本、あと棒に指輪サイズのわっかがついたもの1本。





占いの道具だそうな。




でも、ずいぶん長いこと飾ってあったから、ひとつひとつ何に使うかは忘れた、と言われました。





この時は見るだけにしたのですが




やっぱり気になる。




なぜかきのうの満月にお家にお迎えしました。





どう使うかさっぱりわからない。





羽根をはじめて持ったときのインスピレーションは、"ヒーリング"。




え~ ヒーリングに使うの??




やっぱりわからない。





で、羽根とお守りのようなものを何気なく飾ってみたら、




"左右対象"




門みたい。





あちらとこちらを繋ぐのか!?




儀式ってそのためにやるよね。




ウィチョルの人たちは、"ペヨーテ"を使うんだけど




あちらとこちらを繋ぐために使うとか聞いたような。




定かな記憶ではないけど。







でも、



そもそもなんで"ウィチョル族"につながったのだろうか。




突然 降って湧いたように。






ウィチョル族のお守りのようなものって糸を菱形とかにまいてつくってるみたい。




"糸"つながりなのかな~。



関連記事
スポンサーサイト
【2015/11/27 22:44 】
宇宙 | コメント(0)
<<江ノ島でライアー | ホーム | 火の神>>
コメント
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する

| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。