そろそろ・・・・・
そろそろ・・・・・・?!





どこかウズウズ。







動きたい"とき"なのかもしれない。









仙台も5年目。






夫の転勤で動かざるをえないときもあるのだけれど






そういう要素はおいといて




さて どうしたいだろうと思ったときに






動きたい気持ちがウズウズしている








旅に出たい??





まぁ それは否定しない





けど そういうことじゃなく






"拠点"を移したい!?








どこに住みたいだろう。















昔から 進学とか就職を考える時に




まず、どこに住みたいかがスタートだった。






結局住む場所という要素は後回しになるのだけど。







唯一、住みたい場所で働いたのは長野の山バイト。






松本は今でも住みたい場所。







そう 学生の頃はどこに住もうか考えるだけですごくワクワクした。







学生時代までずっと仙台だったから




あの頃は転勤とか引っ越しにすごく憧れていた。




どこか 憧れの場所を想う




仙台ってそういう場所かもしれない。










そうだ。最近は1コ付け加え。



温泉があるところに住みたい。( ̄∀ ̄)





【2016/02/28 22:28 】
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”場”をつくる
今年何をやってきたか


ひとことで言えば ”場”をつくること。




レムリアンヒーリング®もライアーも麻もマルシェも上映会も・・・・・・・・




なにか共通の事柄を通して そこにつどう人たちがいて



私はその場所をつくる







昔からそれはキライじゃなくて ちょこちょこやってきたのだけど



今年はそれがちょっと本格的。





友達同士の集まりでよかったのが もっと規模が大きくなった感じ。



ただおしゃべりができたらいいような気楽な集まりから もっと根本的なテーマを問われている感じ。




やろうと思えばできることから なにをやりたいのかを問われている。





やろうと思えばできてしまう


だからこそ 義務を背負うのじゃなく、やりたいことをやろうといつの頃からか思うようになった。




ここにきて その道筋がよりはっきり見えてきた気がする。



今年いろいろトライしてきたからこそ見えてきたのかもしれない。







28日に「糸つむぎカフェ」というのをやってみようと企画してみた。


こんな場があったらいいな~ こういうイベントあったら行きたい、をそのまま形にして投げてみた。



私の中にある ひとつの道筋を提供しているつもり。








先日 アウェイハント静子さんから「波照間島」の写真集を買わせていただいたときに、こんなメッセージを書いてくださいました。



  ”神と人とが心をあわせて


   自然と大きく和して


   大ロマンの 生活の場を つくる


   仕かけ人”









地に足をつけて ということを言われたような。



ただ、そればかりでなくスピリチュアルなものもうまく使ってとも。




基本3次元な人間なので、なにかをやるときに計算します。


いまの置かれている状況でできるものを。



イベントやるときもあんまり大きなものをやらないのはそのへんがあるから。




でも スピリチュアルなものをつかってもっと大きくもできるよと そんな話しをしたような記憶がある。




いまはそんな時代なんだよね。



やりたいと思ったらできるんだよね~。



そんな予定はないけど。






マルシェはやりたいな~。


オーガニックだったりフェアトレードだったり よりナチュラルなもの 


それと麻が組み合わさったらおもしろいかな~ なんてね。



街中じゃなくて森の中で とか。






さて どんな場づくりができるかな~。






s-那覇 2015.10 037














【2015/10/12 23:27 】
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セルフヒーリング
セルフヒーリング。



レムリアンヒーリングRを使って自分自身にヒーリングするんだけど






昔は困った時に



例えば体調わるいけど行かなきゃ行けない予定があるときとかに




セルフヒーリングでなんとかする。





そんな使い方をしていた。





なんか最近は、もっともっと身近に使えるんじゃないかと思うようになり




日常の中で自分自身の心や体を整えるためにやるようになりました。






やっていくうちに



自分のことを自分でなんとかするって




それはヒーリングの世界に限らないんじゃないかということが見えてきて・・・・・・





"セルフプロデュース"



"セルフマネジメント"



とかね。そんな言葉があるでしょ。






ソコ自分でわからないからセミナーに行ったり、人にお任せしちゃったり、あるいは誰か私の代わりに決めてくれ~ってなるんだと思う。






でもそもそも"自分自身"のことだよね。




ならやっぱり本当のこと(本質的な部分)は他の人にはわからないんじゃないかな。




本当は何をやりたいのか どうしたいのか






セルフヒーリングって本当に基本的な底辺の部分なんじゃないかと思えてきて・・・・・・




それは心や体と対話する時間でもある。




痛みや不調があった時にすぐ薬を飲んだり病院に行くのではなく




いま何が起きているのか



まずは、自分の中からわきあがってくる感覚に耳を澄ます





レムリアンヒーリングRを使ってセルフヒーリングをしている時もあれば




静かに瞑想をするような時もある。





瞑想の時こそハイアーセルフとつながれるしね。






そういう時間をつくることが大事なのかもしれない。




1日5分でもいいから、日常の中で続けていくこと。






今年に入って



表向きにはほとんどレムリアンヒーリングRを使わなくなりました。




でも、裏方ではめっちゃ使ってます。




土台をしっかり固める、みたいなイメージ。




だからその上に色んなモノをのせて、それらを活用していけるんです。




ブレない軸が気づいたらできている感じ。




あらためてセルフヒーリング大事だな~って感じてます。




s-2015沖縄 008


<おしらせ>
●7/16(木)新月の日に ヒーリングマルシェvol.2
  Sawa's Cafe (仙台市青葉区上杉2-4-21 リバーシティ上杉1F)
 ブース 11:30~18:00
 ライアー演奏 18:30~19:00くらい《要予約》
  (タオライアーとティラルライアーの2台のコラボ演奏です)

フェイスブックページ→→→→
さちべえブース→→→→


ウラにさちべえブースを紹介したオリジナルチラシ。
癒しの花束で配りましたが、こちのチラシご持参の方はなにかいいことあるかもよ!

s-ヒーリングマルシェ・さちべえ


参加者募集中!!
●7/24(金) 「ヴァンダナ・シヴァのいのちの種を抱きしめて」上映会in仙台
 18:00開場 18:30上映開始
 会場:右岸の羊座   参加費:1,200円
 あと6名くらいです!




【2015/07/12 12:42 】
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言葉で語らず
生きていく上で言葉は使わなきゃいけないんだけど




ヒーラー(カウンセラーも?!)は言葉で語るべからず





ヒーラーというか人に何か伝える人





そんなインスピレーションがおりてきた。





人に何かメッセージを伝えるには言葉は必須だよねという矛盾。





言葉で語っちゃダメといいたいのか?!









この前たまたま話しをした方が動物占いに詳しくて



あ~、懐かしいねとか言いながら聞いていた。





調べてあげると言われて調べてもらい



さらにアドバイスまで下さいました。






いつもこのパターンはどん引きなのです。




私、別に頼んでもないのに色んなツールを使ってあれこれアドバイスをしてくる人は苦手です。



場合によっては帰ります。




でも、この時はなんかすごく応援してもらった気がしました。




それは動物占いがどうこうではなく、



そのツールを使ってるその人の姿勢が言葉にそのままのっていたから。




もともと、人を応援してあげたいと常に考えているのだと思います。



だからそれが言葉に表れる。




どんな言葉を使うかとか話し方を極めたところで決してかなうことはない






私はあんまりセッションを受けたいと思わないのでそれほど数は受けたことはないのですが




いままでで一番のセッションでした。




たまたまごはんを一緒に食べて話しの流れでそれができるってスゴイ。

(←この方セッションをお仕事にしてるわけではない)




私もこういうセッションをしたいと思いました。







路上詩人の時に師匠から



普段の生きている姿勢が路上に座ったときそのまま出るよ、と言われたけど




まさにソレ。





普段の"生き様"がそのままあらわれるんですね。





だから語っちゃダメ



言葉に頼らないということなのかな。




磨くなら普段の生き方ですね。





【2015/06/13 00:07 】
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こたえがでないこともあるんだね
こちらのブログには全く書いていませんでしたが




5/25~6/6まで友人と二人展をやっていました。



@楓屋カフェ&ギャラリー





怒涛の2週間。




決断の日々。








ホント作品展のタイミングにかぶるように




ブラジル植林ツアーでお世話になった長坂さんの訃報を聞きました。




5/31と6/6にお別れの会。






今日だった。





選ぼうと思えば選べたかもしれない




でも選ばなかった。






迷ったけど、作品展は自分でやると決めたことだから最後までやろう。




いまいる場所で自分の役割を果たそうと決めた。






その時はこれでいい!と100%納得した決断。






でも時間が経つと、本当にこれでよかったのだろうかと



迷う気持ちもある。






たぶん こたえはずっとわからない。




そういうこともあるのだね。







長坂さんから受け取ったモノって本当にたくさんあって



いまはただただ 感謝です。







ベレンを発つ時



深夜便で2時発とかだったような。



にもかかわらず、空港まで見送りに来て下さいました。




いまでも忘れられない思い出です。








長坂さんから受け取ったモノを




次の誰かにつなげられるように




たぶんそういうことをこれからやっていくと思う。






【2015/06/06 23:59 】
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